京都の和の地のおいしい水 京都鞍馬和水 京料理にも最適 京都特産品、名産品をご紹介します。

吾和品叶 有限会社おくどはん
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  京都・鞍馬の山中
海抜六百八十メートルの岩間から
百年の時を経て湧き出る
超軟水の天然の水
舌の両脇に感じる爽やかで
ほのかな甘さはじつに旨きかな

京の天然無菌水 3つの特徴

 
寒暖の激しい京都盆地の岩肌よりしみ出す、鞍馬の自然水
 
 
鞍馬の地下680メートルから湧き出る 
爽やかで口当たりが軽く、ほのかな甘さ
100年モノ時をかけて自然にろ過された

採限水定
京都鞍馬和水
京都市の中心部から北に約20kmの地に位置する左京区鞍馬。
昼なお暗い森の中、鞍馬は魔界「暗魔」とも呼ばれ、
天狗の里として恐れられていました。
幼少の頃「牛若丸」と呼ばれた源義経は、この鞍馬山で天狗から兵法を学んだと言われています。
 
天狗は外的世界に疎外されたもの、あるいは超常に親和するものの象徴として古くから都の古事に存在しています。

源義経、天狗とつながる深山幽谷である鞍馬山は堅い岩盤から成る山で、平安京の昔からこの岩間より湧き出る水は都の町衆から注目されていました。

最近ではグルメコミックで金字塔を打ち立てた「美味しんぼ」(作:雁屋哲 小学館発行)第19巻第2話「杜氏と水」中、「水は七ッ里が最高位、その七ッ里に属するのは2種類だけ。一つは富士山の水、そしてもう一つは京都鞍馬の水」として取り上げられています。

さてこの鞍馬の幻の名水を口に含むと、まず舌の両脇からほのかな甘みを感じます。少しするとそのほのかな甘みが口の中いっぱいにまろやかに広がり、そして爽やかな味わいに変わります。他に類を見ない、高貴な味をご賞味下さい。

美味しい水

 
  美味しい水
カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムの含有成分量が極めて低く、またこれらの成分がバランス良く含まれていますので、ほのかな甘味と爽やかな味わいをご賞味頂けます。
 

体に優しい水

 
健康にいい水  
水のまろやかさの指標である硬度が3.1と非常に低く、体に優しい飲料水です。
 

料理・お茶の旨味を引き出す水

 
  料理・お茶の旨味を引き出す水
ミネラル成分が少ないため、本来食材が持つ特性を損ないません。
和食・料理・お茶などの香りや味わいをいっそうお楽しみ下さい。
 
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